オレラグ
【オレンジノート】愛を込めた声援を
2020年7月31日
こんにちは! 前節の東京ヴェルディー戦を引き分けと連勝とはなりませんでしたが、5戦負けなしと調子を落とさずに夏の連戦を進んでいます。新潟の夏は湿度が高くきつい戦いになると思いますがサポーターの拍手とDAZNの視聴回数でチームの背中を押しましょう!
まだスタジアムで選手を応援することはできないですが、今の時代声を届ける方法はたくさんあります。すぐに届くから、相手の顔が見えないこそ慎重に丁寧に言葉を考えなければと思います。
さて、開志専門職大学のアルビレックスプロジェクトですが、いまだ正式設立とはならず。サークルの設立規約から決めなければならないのでスムーズには進みませんね。今回も個人でかかせてもらっています。ありがたいことに、私が過去にかいたサポーターズコラムと前回のオレンジノートをたくさんの方々に読んでいただきました。なんでもはじめは興味を惹かれて話題になるものです。大事なのはその次。でもサークルが始まっていないのでかくことがないんです…。早くサークルのみんなにアルビの応援を聞かせたい!その反応をかきたい!
最後に前回書き忘れた私の目標を。開志全体をサポーターにさせること!学生はもちろん、先生方や職員のみなさんまで!実は私が中学生の時は学校全体とはいかないものの、クラスの人はこれができているんです。試合の翌日には勝ったね!負けたけど大丈夫?と声をかけてくれることが日常。大学でもこれを実現させることが目標、いや野望です。

本間杏理
開志専門職大学1年。アルビレックスプロジェクト設立者。正式設立へ向けて準備中。